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自然素材が整える、空気の心地よさ|平屋モデルハウス体感会

雨の日こそ、家の心地よさがわかります。
梅雨の季節になると、
「なんとなく家の中がジメジメする」
「室内干しのニオイが気になる」
そんなお悩みを感じる方も多いのではないでしょうか。
家守では、そんな梅雨時期だからこそ感じていただける、
自然素材の心地よさを体感していただくイベントを開催いたします。
■ 梅雨もさらりと心地よい~自然素材と“呼吸する家”の仕組み
漆喰、無垢材、セルロースファイバー。
自然由来の素材を適材適所に使用することで、機械に頼りすぎず、建物そのものが湿度を穏やかに整える。
そんな「呼吸する家」の考え方を大切にしています。
モデルハウス「富士見の家」では、
平屋ならではのゆるやかなつながりの中で、家全体に広がるさらりとした空気感をご体感いただけます。

■ 雨の日こそわかる、自然素材の心地よさ
外は雨でも、家の中に入るとどこか空気が軽く感じる。
自然素材には、湿気をため込みすぎず、空気をやさしく整える力があります。
漆喰の壁や無垢材の床、そして断熱材として使用しているセルロースファイバー。
それぞれの素材が連携しながら、住まいの湿度を穏やかに整え、快適な室内環境をつくります。
梅雨時期は、そうした違いを特に実感しやすい季節です。
だからこそ今回の体感会では、実際の空気感をそのまま味わっていただきたいと考えています。
■ 体感型コンテンツもご用意しています
- 自然素材の調湿性を体感
漆喰やセルロースファイバーが湿気を整える仕組みを、実際に見て感じていただけます。 - 玄関を入った瞬間の「空気の軽さ」
梅雨時期だからこそ感じやすい、外の湿気との違い。
さらりとした空気感を、ぜひモデルハウスでご体感ください。 - 自然素材と「呼吸する家」の考え方
セルロースファイバー、漆喰、無垢材。
自然素材がどのように湿度を整え、心地よい暮らしにつながっていくのか、家守の家づくりの考え方とあわせてご紹介いたします。
■ 平屋だからこそ広がる、心地よい空気感
仕切りの少ない平屋は、空気がゆるやかにつながりやすく、自然素材の調湿効果を家全体で感じやすい住まいです。
家のどこにいても、やわらかな空気に包まれる。
そんな平屋ならではの暮らしも、ぜひご体感ください。
■ 開催概要
| 日 時 | 6月6日(土)~6月14日(日) 【予約制】 |
| 時 間 | 10:00~16:00 |
| 場 所 | 宇都宮市富士見が丘 |
ご予約はHPお問い合わせフォーム、
またはお電話(028-678-8957)より承っております。
梅雨の季節だからこそわかる、住まいの空気感。
ぜひモデルハウス「富士見の家」で、自然素材が整える心地よさをご体感ください。